DDPとは、ITCが学ぶネゴシエーション・スキルで

 

Dialogue

Decision

Process

 

の頭文字を取ったもの

 

ダイアローグとは、

 

お互いが理解を深めるために仮説を提示し合う意見交換

 

プロセスは以下のとおり

 

(1)不確かさの検討・確認

(2)不確かさの共有・理解

(3)相互の仮説提示多様な視点を浮き彫りにする

(4)相互作用による明確化問題の掘り下げ

(5)相互作用による創造新たな考え方の発見

 

不確かさの確認ができなければ、その後の交渉はないと思わなければならない

 

自分にも不確かさがあり、それを認識しなければならない

 

相手の不確かさの前に、自分の不確かさの確認・整理をしておかなければならない

 

交渉の基本は、その交渉内容に対する情熱、つまり「やる気」です

 

ご自身の「やる気」をお知りになりたい方はiWAM受験がお勧めです