こんな経験はありませんか?

 

開発ベンダーは業務をわかっていないし、開発ベンダーの業務理解に時間がかかる

要件定義という名の業務理解のための費用を負担しているのでは?と疑問を感じる

ビジネス環境の変化が早いのに、システムの修正に時間がかかりビジネスチャンスを逃している

結局、開発したシステムは業務に合わない

最も業務を理解していた開発会社の担当者がいなくなり、サービスが低下した

システム担当者が退職・異動で業務アプリケーションがわかる人がいない

個別システムが増えて、システム間の連携が取れていないので非効率になっている

パッケージの一部の機能は使えない

パッケージを導入したが、業務に合わない部分は追加開発が必要になる

業務に合わせシステムを修正したいが、ベンダーに頼むと費用が高い

機能追加・修正の影響範囲が把握できない

そもそも開発費用が高いし、メンテナンス費用が肥大化している

人月で費用がかかるので、業務の理解不足からくる手戻りなど、開発会社側の都合で費用が発生するのはおかしい

開発した機能の単体テスト費用を負担するのはおかしい

開発したけどバグが多いし、開発会社の対応が悪い

仕様書が陳腐化してしまい仕様書の内容がシステムと紐付いていないし、全体像もよくわからない

もし、これらの疑問をお持ちならば、一度お問合せください

PEXA資料はこちらをご覧ください

PEXAは、業務利用者のための分析・設計・開発ツールであり、業務システム開発の概念を変える最先端の開発環境です!

業務フローからプログラミング(コーディング)することなく実行環境を自動生成します

技術者はC,Javaなどのプログラミング言語を書く必要はありません

ですから、開発会社に依頼する必要がないということです

プログラムではなく上流工程の業務分析を行なうだけで、後はPEXAが機械的に実行環境を整えます

つまり、開発が不要ということであり、業務システム開発によるバグの発生リスクは存在しないということです

信じられないかも知れませんが、一度説明を聞けば納得して頂けると思います

今までのIT業界の構造的欠陥である、人月単位の開発費用の算出によるビジネスモデルはもう過去のものです

PEXAとは、上流工程で記述する業務仕様やルールを文章や図などで記述するのではなく表(スキーマ)で記述します

スキーマは決められたパターンに基づき、業務ならびに記述者に依存しない形式で導出します

ツール(PEXA Tool)によりパターンに基づいたチェック並びに成果物の自動展開をサポートします

pexa_approach
【PEXA-Methodologyに沿った業務分析】

後述するPEXAで扱う業務レイヤーごとに確認すべき事柄が決まっています

逆に言えば、この分析さえしっかりできれば、ほぼシステムはできたも同然です

一度PEXAの使用方法を理解できれば、その後の仕様変更も自分たちで修正可能です

つまり、システム利用者自身でシステムの修正や追加が可能ということです

分析が終わったら、分析フェーズの成果物をPEXA-Worksに投入します

【PEXA-Worksによる設計ドキュメントへの展開】

PEXA-Methodologyに基づいて定義された分析成果物をPEXA-Worksに投入します

業務間の関連性チェック、項目間の相関チェック等をPEXA-Worksが行います

チェックが通らない間は仕様として不完全ということで、分析フェーズに戻ります

チェックが通ると、引き続きPEXA-Engineに投入する各種設計ドキュメント(定義体)への展開が始まります

ドキュメントとシステムは常に一致しているため、ドキュメントが古くなって仕様書が陳腐化するということがありません

自動展開された設計ドキュメントに対してカスタマイズを行うこともできます

(先程述べた、自分たちで修正できるということです)

プロシージャの記述、画面定義ファイルの変更を行うことも可能です

【PEXA-Engineの実行】

設計ドキュメントの解釈=業務アプリとして表現します

PEXA-Works から導出された各種設計ドキュメント(定義体)をPEXA-Engineが読み込み、解釈することで、業務アプリケーションとして表現されます

設計ドキュメントの解釈=PEXA-Toolsによる設計ドキュメント参照ツールとして表現します

業務アプリケーションを作動させている同一設計ドキュメントを仕様の観点から表現するツールです

【PEXAで分析を行う際に意識する業務レイヤー】

pexa_layer

 

上流工程の成果物を直接利用可能な実行環境(PEXA Engine)を提供します!

 

pexa_suite

PEXAは設計ツールであるUMLでは実現できない、仕様と実装が一致したアプリケーションを開発することが出来ます

一度お問合せしてみてください

PEXA資料はこちらをご覧ください

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